Delta Force(デルタフォース)って面白い?内容を徹底解説!!

こんにちは!ふゆりです!
今回はみんなでワイワイ対戦!Delta Force(デルタフォース)です!
しっかり調査してきましたので、よろしくお願いします!
今回は2025年4月22日に配信開始された『Delta Force(デルタフォース)』を実際にプレイして感じた魅力や評価、リアルな感想を詳しくレビューしていきます。
「ダウンロードしようか迷っている」「どんなゲームか気になる」という方は、ぜひ最後までチェックしてみてください!
こんな人におすすめです!
- リアル系ガンシューティングゲームが好きな人
- 大人数でワイワイ楽しめる対戦ゲームを探している人
- 戦略性のあるFPS・TPSが好きな人
デルタフォースってどんなゲーム?
配信開始からわずか4日で全世界1000万人を突破した話題の作品で、最大24対24の大規模バトルが楽しめる本格ガンシューティングゲームです。
単なる撃ち合いだけでなく、フィールドを活かした立ち回りやチーム戦略が重要になるのが特徴で、戦場の臨場感が非常に高い作品になっています。
敵を物陰から奇襲して倒す瞬間の爽快感はかなりクセになります!
腕に自信のあるプレイヤーであれば、押し寄せる敵を次々と撃破して戦場を支配するような無双感も味わえます。
初心者から上級者まで幅広く楽しめる、完成度の高いガンシューティングゲームです!
ゲーム内容
ゲームモードは最大24対24で戦う「ウォーフェアモード」と、物資を回収して生還を目指す「オペレーションズ」など、複数のモードが用意されています。
ウォーフェアモードでは拠点の防衛と攻撃に分かれて戦うため、単純な撃ち合いだけでなくチーム全体での連携や戦術が重要になります。この攻防戦の緊張感はかなりハマります!
一方のオペレーションズモードでは、敵を倒して武具や装備を回収できるものの、倒されると持っている物資を失うリスクがあるため、より慎重な立ち回りが求められます。
戦闘では銃撃だけでなく、フィールド探索・仲間の蘇生・ポジション取りなど、さまざまな行動が可能です。
正面から撃ち合うだけでなく、遠距離からの援護や裏取りなど、プレイヤーごとのスタイルで活躍できるのも魅力です。
さらに、戦車や兵器の使用なども可能で、単純なFPSとは一味違う戦場体験ができます。
撃ち合いが苦手な人でも、立ち回りやサポートでしっかり貢献できるゲーム設計になっています。
魅力
初心者の人でも楽しめる
戦場は大人数での乱戦になるため、個人のミスが目立ちにくく、初心者でも気軽に参加しやすい環境です。
「自分のせいで負けたかも…」と感じにくいので、FPS初心者でも安心してプレイできます。
一人当たりの責任が軽く、気軽に遊べるのが大きなメリットです!
また、兵器の活用や味方のサポートなど、撃ち合い以外の役割でも活躍できるため、プレイの幅が広いのもポイントです。
グラフィックと音がハイクオリティ
街並みや建物、空を飛ぶヘリコプターなどの描写が非常にリアルで、まるで戦場にいるかのような臨場感があります。
さらに、敵の足音や銃声などの音の演出も秀逸で、音だけで敵の接近に気づく場面もあり、緊張感のあるプレイが楽しめます。
戦略性がある
どのルートを通るか、どこで待ち伏せするかなど、状況判断が非常に重要です。
戦略がハマったときの爽快感は格別で、思わず何度もプレイしたくなります!
実力者であれば連続キルも狙え、無双感も十分に味わえます。
初心者でも遊びやすく、上級者はとことん極められるのが本作の魅力です。
気になったところ
チュートリアルがほぼない
ウォーフェアモードではチュートリアルがほとんどなく、いきなり実戦に放り込まれます。
FPS経験者であれば問題ありませんが、完全初心者の場合は最初に操作で戸惑う可能性があります。
ただし、大人数ゲームなので後方支援などをしながら徐々に慣れていくことができるので安心です。
レビューまとめ
- 荒野行動より完成度が高く感じるレベルの神ゲー
- 武器カスタマイズの自由度が高くやり込み要素が豊富
- グラフィックと動きがリアルで没入感がすごい
- 撃ち合い以外の要素も多く臨場感がある
- 1試合20〜30分とやや長めで好みが分かれる
- 復活までの待ち時間が長く感じる場合がある
- 乗り物操作に慣れが必要
アップルストアの評価は5段階中4.7とかなり高評価
まとめ
正直、期待以上の完成度でした!
24対24の大規模戦闘により、初心者から上級者まで幅広く楽しめる設計になっています。
確かに1試合の時間はやや長めですが、それを補って余りある臨場感と戦略性があります。
全体的にクオリティが非常に高い作品なので、気になっている方はぜひ一度プレイしてみてください!

